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アナログリラックス KOI-OTOコイ・オト カートリッジ

改めて、あなたのレコードに惚れる、恋をするカートリッジ。KOI-OTO。

あなたのレコードから、あなたがまだ知らない感動が溢れ出す

アナログリラックスKOI-OTOカートリッジ

 

 

KOI-OTO S シルバー

KOI-OTO シルバー

ボディサイズをコンパクトにした「KOI-OTO S シリーズ」が追加されました

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デジタルでは到底得られない、濃密で心が震える音をあなたに。

今はデジタル全盛の時代で、音楽を聴く手段にもデジタルの波が押し寄せています。

CDからネット配信、ストリーミングからハイレゾ・・・と、人はどこにいても、指先ひとつで簡単に音楽が聴ける環境を手に入れました。

そんな時代に、

面倒臭くて手間がかかり、置き場所にも困る・・・レコードを、なぜ我々は聴きたいと思うのでしょうか?

そう、無意識のうちに、デジタルな音では到底得られない何か?心を揺さぶる何か?を、レコードの音に求めているのではないでしょうか?

言い換えるなら、

デジタルでは望むべくもない、濃密で、心が震える音。

 

しかし、そんな音を追い求めて来られたあなたなら分かると思うのですが、思い描いた音をレコードから引き出すことはなかなか難しいですよね。

なぜなら…

 

レコードの場合、カートリッジで発電されたコンマ数ミリボルトの電圧を、最終的には数千倍に増幅して再生することになりますから、音の入り口=カートリッジが非常に重要なポジションとなります。

単なる分厚い音だけであればMM型のカートリッジで充分なのですが、情報量や解像度、空気感などを求めるとMCカートリッジが欠かせません。

しかし、スペック重視で開発された最近のMCカートリッジは、広帯域でフラット再生、まさに「デジタル」のような音作りが主流です。

ハイエンドカートリッジに至っては「低インピーダンス、ラインコンタクト針、ボロンカンチレバー…」と、どれも判で押したかのように同じ仕様。

それは一体なぜなのか?

理由は簡単です。作りやすい上に単価を高く取りやすい…メーカーにとっては有難い仕様なのです。

確かに測定器で測る数値はフラットに近いですが、実際に出てくる音は、繊細で太さがなく、悶々としてしまうような「か細い音」。

やっぱり違うなと、トランスを変えたりフォノイコライザーを変えてみたり。

でもどうにも上手くいかず、音楽には没頭できないし、頭を抱えてしまう・・・という人が続出しています。

 

あれこれ気にすることなく、心置きなく、心が震える音を、聴きたくありませんか?

もう一度、あなたのレコードに惚れてください。

恋をしてください。

KOI-OTOがあなたをお手伝いします。

 

日本に残されたカートリッジ職人の技術

私も昔からそんな気持ちを持ちながら、なんとかならないものか?と日々考えていました。

そんなある日のこと。

とあるタイミングで、カートリッジを製作している裏方の職人さんたちと出会うことになりました。

日本は世界的にみてもカートリッジ製作技術を持った職人が残されている数少ない国の一つで、世界のハイエンドメーカー製カートリッジのOEM製作を、日本の職人が裏方で担っています。

効率しか考えない欧米の大手メーカーが切り捨てていったアナログの文化を、この日本の職人さんたちが脈々と守り、残してくれていたのです!

 

そんなカートリッジ製作の職人さんたちも、高解像度・フラット再生を狙う、昨今のカートリッジの仕様に疑問を持っていたと言います。

「こんな音なら、CDやデジタルを聴いているのと同じじゃないか…」

と。

しかし、発注元のメーカー技術者は、スペックや数字至上主義の人が多いのだそうです。

アナログレコードの音には、もっと魂を揺さぶる威力があることを、カートリッジ職人さんも良く認識していて、だからこそフラストレーションを抱えていました。

 

その話を聞いた時、私は無謀にも、思わず口に出して叫んでいました!

「濃密で、心が震える音」を出せるカートリッジを、我々と一緒に実現しませんか!

キョトンとした顔の職人さんたち(笑)。

「どうなるか分からないけど、面白そうだね。やってみるか!」

と快諾いただきました。

 

それからというもの、とにかく試作機を作るたびにレコードをかけ、お互い一歩も譲ることなく喧嘩三昧(笑)。

でも目的は一緒です。

如何に心揺さぶる濃密な音を実現するか?

他のメーカーと同じような音のカートリッジなら、作らない方がマシです。

様々な壁を乗り越え、職人さんの持てるノウハウや斬新なアイデアを盛り込んで、ようやく「KOI-OTO カートリッジ」が誕生しました。

 

レコードに惚れる音、恋をする音。

 

KOI-OTOは、カートリッジ職人が心の底から作りたかったカートリッジなのです。

ぜひあなたも、この「心が震える濃密」な世界を体験してください。

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「濃密で、心が震える音」を実現する3つのキーワード

超磁力マルチマグネット×KOI-OTOエンジン×厳選無垢ウッドボディ

強力なネオジウムマグネットをマルチで配置し、最適な磁束を計算して実現した「超強力磁力」

実はKOI-OTOには、現在市販されているカートリッジの中で「最強クラス」のネオジウムマグネットをマルチで配置しています。

このような強力なマグネットを複数配置する方法は、机上の空論、測定器だけでしか開発しない既存技術者には思いつかない発想です。これまで多数のカートリッジ製作を担ってきた職人だからこそ実現できた技術です。

この強力な磁力のお陰で、スタイラスから伝わるカンチレバーの「わずかな」動きを明敏に捉え、俊敏に音へと変換し、他に類を見ない濃密かつ引き締まった音を引き出します。

そしてMC型としては扱いやすい0.45mvという高い出力電圧を生み出すことに成功しました。

 

カートリッジ職人のノウハウを詰め込んだ発電部「KOI-OTOエンジン」

複雑なレコードのグルーブ(溝)を余すことなくトレースできるように、発電部、駆動部すべてのサイズや質量バランスをゼロから徹底的に見直しました。

まさに「KOI-OTOエンジン」

一様にご購入者様から驚かれる、MCカートリッジとは思えない中低域の濃密さ、そして破綻ないトレース能力の高さは、このKOI-OTOエンジンから生み出されます。

製作するカートリッジ職人のノウハウから生まれた絶妙な作り込みと丁寧な手作業。

数字だけで開発する技術者には決して生み出せない音世界です。

 

KOI-OTOの音を決定する「厳選無垢ウッドボディ」

カートリッジの音には、「ボディ」が大きく影響を与えていることはご存知ですか?

スタイラス(針)からの振動は一見ほとんど無いように見えますが、実は非常に大きな振動が生まれています。

その振動が、ボディの材質や形状によって変化し、再生される音を大きく変えてしまいます。

そこで我々は、コンセプトの濃密な音を引き出すためにあらゆる素材をボディとして試した結果、最終的に「無垢木材」を採用しました。

樹脂や金属は加工性には優れるものの、単一素材のため、ある一定の周波数帯域だけが共振を起こしてしまうのに対して、木材は有機物ですから非常にナチュラルな響きを実現してくれるます。

そして数十種類もの木材で試作と試聴を繰り返した結果、一般的にオーディオに良いと言われる、振動を抑え込む「硬い木材」(黒檀など)は、逆に普通の音になってしまうことを発見。

最終的に、楽器などにも使用されている下記の木材を選定しました。

 

カエデ(KOI-OTOシルバー、KOI-OTO S シルバー):バイオリンの背板にも使われ、品格ある響きを生み出します

ウォルナット(KOI-OTOアドバンス、KOI-OTO S アドバンス):クルミ科の広葉樹で、適度な柔らかさを持ち、広く様々な楽器にも使われる響きの優秀な木材です

ケヤキ(KOI-OTOスタンダード、KOI-OTO S スタンダード):日本でも古来「太鼓」に使われ、音を太く大きく響かせてくれます

 

そして厳選した無垢木材を、東北や木曽の熟練木工職人の繊細な削り出し加工を経て、この無垢ウッドボディが生まれました。

正直なところ、生産の効率だけ考えましたら、他社製品と同じく樹脂や金属を使ったほうが簡単です。

でも樹脂や金属ではどうしても「不自然な響き」が音に乗ってしまうのです。

KOI-OTOは音に拘りたいと思っています。

ぜひ、無垢木材が奏でる「自然で気持ちの良い音」を体験してください。

 

あなたの日常的定番カートリッジに。

KOI-OTOを一度でも聴けば、今お持ちのカートリッジがもう聴けなくなるかもしれません…

(実はそんな方が続出中…です)

そして、これまで聴いていなかったレコードを次々に引き出して聴きたくなる衝動に駆られることでしょう。

どうぞ、これからはストレスなくレコードの音だけに浸ってください。

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日本に残されたカートリッジ職人の手間暇と愛情

アナログレコード市場が風前の灯火となった頃、メーカーはアナログオーディオの世界から撤退しましたが、一部の日本の職人たちがレコード文化を守る為、その卓越した技術を守ってくれていました。

特にカートリッジの技術は、この日本において大切に残され、進化しています。

そんな職人たちが、自分たちが本当に欲しい音「濃密で、心が震える音」を追求して、我々とともに実現してくれたのがこの「KOI-OTOカートリッジ」です。

他の大手メーカーでは絶対できない(やりたがらない)手間のかかる手作業を経て、「KOI-OTO」は大切にひとつひとつ作られています。

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KOI-OTO カートリッジ:特徴

●超強力磁力マルチネオジウムマグネット搭載

●扱いやすい出力電圧、0.45mv

●レコードの溝を余すことなくトレースする「KOI-OTOエンジン」

●音の響きを生み出す厳選無垢ウッドボディ

KOI-OTO シリーズ

KOI-OTO S シリーズ

★好評のKOI-OTOのボディをよりコンパクトにした「KOI-OTO S シリーズ」がラインアップされました!

ストレートアームの方にも最適です。

●レコードからの静電気から発電部分をガードし、カートリッジ本来の動きを確保する「静電気ガードクロス」装着

ご存知ですか? 実はレコード面の静電気が、カートリッジ内の発電部に影響を与えています

上記画像に見える「グレー」のクロスが「静電気ガードクロス」

レコード面の静電気からカートリッジ内のメカを守り、静電気を空気中にコロナ放電して除去する高機能除電不織布です。

レコード面からの静電気の影響を抑えることにより、カートリッジ本来の動きを引き出す役割を果たします。

説明記事はこちら→レコードの静電気を取ると、音が良くなる?

レコードの静電気を取ると、音が良くなる?

●吟醸リード「ジャズスタンダード」を標準装備

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・評判の吟醸リード「ジャズスタンダード」を標準装備(吟醸リードの詳細はこちら)

・受注時にお好みの吟醸リードスタンダードモデルに交換可能です。(アドバンスモデル、大吟醸リードに交換ご希望の場合は、差額分で交換可能です)

アナログリラックス<吟醸リード>

アナログリラックス<大吟醸リード>

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KOI-OTO ラインアップ

KOI-OTO シルバー

KOI-OTO シルバー

濃さの中に煌きを。

KOI-OTOコイ・オトの中で、唯一の「銀線コイル」を使用しています。

銀線にしか出せない「煌めきと極上の艶感、空気感」を引き出す、KOI-OTOのハイエンドモデルです。

世の中にはいくつかの銀線コイルカートリッジがありますが、それらのように線の細い音ではありません。

濃密な音の中に、得も言われぬ空気感を兼ね備えているのが、KOI-OTOシルバーの特徴です。

どこまでも美しい弦の響き、ピアノの豊かな音色、そして女性ボーカルの息遣いなどを存分に味わってください。

スピーカーの前に一気に広がる空気感に、あなたは仰け反ることに。

ハイエンドオーディオを志向されている方には特におすすめです。

あらゆる音楽ジャンルに対応しますが、特にクラシックには最適で、クラシックファンのお客様からは「バイオリンとチェロの豊かな音に大満足!」という評価をいただいています。

針先は、角柱ダイヤの結晶方向に沿って精密にカッティングされた特注「アドバンスグレード」の楕円針。圧倒的な解像度の高さと耐久性の高さを実現しました。

ボディ素材はバイオリンの背板にも使われる「カエデ」の無垢削り出し。蜜蝋ワックス仕上げ。

  • インピーダンス:20Ω
  • 適正針圧:2.0g
  • 針先:ダイヤ楕円(角楕円針:アドバンスグレード)
  • 出力電圧:0.45mv
  • ボディサイズ:32.5mm / 20.0mm / 17.3mm(端子は除く)
  • 重量:24.8g(ヘッドシェル+リード線含む)
  • メーカー希望小売価格:270,000円(税別) ※針交換費用:189,000円(税別)

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KOI-OTO S シルバー

KOI-OTO S シルバー

「KOI-OTO シルバー」のボディをよりコンパクトにしたモデルです。

ボディ以外はKOI-OTO シルバーと同じ仕様。ボディがコンパクトなので、ストレートアームをお使いの方にもおすすめです。

  • インピーダンス:20Ω
  • 適正針圧:2.0g
  • 針先:ダイヤ楕円(角楕円針:アドバンスグレード)
  • 出力電圧:0.45mv
  • ボディサイズ:27.4mm / 17.0mm / 17.3mm(端子は除く)
  • 重量:10.4g(単体)、23.2g(ヘッドシェル+リード線含む)
  • メーカー希望小売価格:270,000円(税別) ※針交換費用:189,000円(税別)

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KOI-OTO アドバンス

KOI-OTO アドバンス

濃く、そしてどこまでも鮮明。

KOI-OTOシルバーと同じくアドバンスグレードの針先を使用、安定の銅線コイルを使い、より音の解像度を高めたアドバンスモデルです。

中低音の音圧に加え、各楽器をしっかり描き分ける解像度の高さが音楽の気持ち良さを際立たせます。

あらゆる音楽ジャンルに対応しますが、70年代以降のポップスやAOR、フュージョンなどのレコードをかけていただくと、その解像度と迫力に思わず「絶句」すること必至です。

KOI-OTOシリーズでどれにしたら良いか迷う…という方は、このアドバンスモデルを選択ください。

特にオーディオファンの方から絶大な人気を誇っています。

針先は、角柱ダイヤの結晶方向に沿って精密にカッティングされた特注「アドバンスグレード」の楕円針。圧倒的な解像度の高さと耐久性の高さを実現しました。

ボディ素材は「ウォルナット」の無垢材削り出し。蜜蝋ワックス仕上げ。

  • インピーダンス:20Ω
  • 適正針圧:2.0g
  • 針先:ダイヤ楕円(角楕円針:アドバンスグレード)
  • 出力電圧:0.45mv
  • ボディサイズ:32.5mm / 20.0mm / 17.3mm(端子は除く)
  • 重量:24.2g(ヘッドシェル+リード線含む)
  • メーカー希望小売価格:250,000円(税別) ※針交換費用:175,000円(税別)

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KOI-OTO S アドバンス

KOI-OTO S アドバンス

「KOI-OTO アドバンス」のボディをよりコンパクトにしたモデルです。

ボディ以外はKOI-OTO アドバンスと同じ仕様。ボディがコンパクトなので、ストレートアームをお使いの方にもおすすめです。

  • インピーダンス:20Ω
  • 適正針圧:2.0g
  • 針先:ダイヤ楕円(角楕円針:アドバンスグレード)
  • 出力電圧:0.45mv
  • ボディサイズ:27.4mm / 17.0mm / 17.3mm(端子は除く)
  • 重量:10.0g(単体)、22.8g(ヘッドシェル+リード線含む)
  • メーカー希望小売価格:250,000円(税別) ※針交換費用:175,000円(税別)

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KOI-OTO スタンダード

KOI-OTO スタンダード

濃く、太く、暖かい…。

アナログの気持ち良さを再発見させてくれるKOI-OTOシリーズのスタンダードモデルです。

時代を彩った様々なビンテージカートリッジをリスペクトしながら、あの味わいを現代に合わせて再現しました。

SPUやEMTを愛するあなたにこそ使っていただきたいと思います。また新たな世界へとお連れします。

特にジャズやロックなどには、もうこれしかないほどのマッチング。

太いウッドベースの量感、テナーサックスの温かい響き、ギターの太い音圧…もう他のカートリッジが聴けなくなるかもしれません。

また女性ボーカルにも最適で、口元の質感が目の前に浮かぶような再現力です。

ボディ素材は「ケヤキ」の無垢材削り出し。蜜蝋ワックス仕上げ。

  • インピーダンス:20Ω
  • 適正針圧:2.0g
  • 針先:ダイヤ楕円(OVAL楕円針:スタンダードグレード)
  • 出力電圧:0.45mv
  • ボディサイズ:32.5mm / 20.0mm / 17.3mm(端子は除く)
  • 重量:25.4g(ヘッドシェル+リード線含む)
  • メーカー希望小売価格:170,000円(税別) ※針交換費用:119,000円(税別)

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KOI-OTO S スタンダード

KOI-OTO S スタンダード

「KOI-OTO スタンダード」のボディをよりコンパクトにしたモデルです。

ボディ以外はKOI-OTO スタンダードと同じ仕様。ボディがコンパクトなので、ストレートアームをお使いの方にもおすすめです。

  • インピーダンス:20Ω
  • 適正針圧:2.0g
  • 針先:ダイヤ楕円(OVAL楕円針:スタンダードグレード)
  • 出力電圧:0.45mv
  • ボディサイズ:27.4mm / 17.0mm / 17.3mm(端子は除く)
  • 重量:10.0g(単体)、22.8g(ヘッドシェル+リード線含む)
  • メーカー希望小売価格:170,000円(税別) ※針交換費用:119,000円(税別)

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<ご注意>

KOI-OTOカートリッジは、全て「完全受注生産」です。

ご注文、ご入金を確認後、職人が手作りで組み上げていきます。

そのため、発送までに約4週間ほどお時間をいただきます。

あらかじめご了承ください。

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濃く気持ち良い音が、リラックスした明日を作る

レコードが好き、アンプ、スピーカーなどにもこれまで投資してきた…

もちろんカートリッジにも…

しかし、求める「心揺さぶる音」が出ない、レコードが気持ちよく鳴らない…何故だ??

そんな悩みを持つあなたにこそ、ぜひこの「KOI-OTO」を体験していただきたいと願っています。

おそらく、一聴して「気持ちいい音だね!」と喜んでいただけると自信を持っております。

もう一度、あなたのレコードに惚れてください。恋をしてください。

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お店で試聴できるところは?…下記のお店でご試聴可能です(予約制)

事前予約制となりますが、お取り扱い店様の店頭でご試聴が可能になりました。

現在、下記のお店でKOI-OTOをご試聴いただくことが可能です。

 

SIS オーディオ

http://www.sisaudio.co.jp/index.html

東京都文京区千駄木5-42-5/1F.2F

03-3824-1139

 

マイクロファラッド

http://www.micro-fd.co.jp/

東京都文京区白山1-30-10 赤池ビル2階

03-5802-7373

 

 

U-AUDIO

http://www.u-audio.com/

東京都千代田区神田神保町3-25 住友神保町ビル1F

03-6256-9002

 

実際に自宅のシステムで音を聴いてみたい…「出張試聴サービス」

とはいえ、実際に今ご使用のシステムで鳴らしてみないと、音の判断ができない…その通りですね。

そこで関東周辺(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県)に限りまして、ご要望があれば無料で出張してお宅のオーディオシステムでお聴きいただける「出張試聴サービス」を実施しております。

(上記地域以外の地域にお住まいの方も、出張費をご相談させていただいた上でお邪魔することも可能ですので、まずはご連絡ください。)

 

まずはお客様のシステムでどのように鳴るのか?

そしてお好みに合うかどうか?ここが一番大事なポイントです。

そのためにもまずはぜひ一度聴いてみてください。

ご要望の方は、下記の必要事項を記載の上、メールアドレスまでご連絡ください。

出張試聴サービス:問い合わせメールアドレスはこちら↓

zootcommunication@gmail.com

ズートコミュニケーション:代表:万木康史(ゆるぎやすし)

(迷惑メール対策をされている方は、上記アドレスを着信できるように設定してください。迷惑メールフィルターにかかり、ご連絡が取れないケースが増えています。)

<出張試聴サービス:お申し込み記載必要事項>

  1. お名前
  2. 住所
  3. 電話番号
  4. メールアドレス
  5. ご希望日時(候補日を複数お書きください)
  6. 現在お使いのレコードプレーヤー(トーンアーム)
  7. 現在お使いのフォノイコライザーアンプ・アンプ・スピーカー
  8. 現在お使いのカートリッジ

まずはお気軽にご連絡ください。

 

まずは一度、KOI-OTOの音をご体験ください。

レコードの気持ち良さを、更に感じていただけることと思います。

そして幸せな気分に浸ってください。

 

 

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アナログリラックスサポーター

そしてこのKOI-OTOコイ・オト。

様々な方々のご支援なしには生まれませんでした…感謝感謝です!

そんな皆様を勝手に「アナログリラックスサポーター」とさせていただきまして、

WEB掲載に承諾いただいたメンバーを少しご紹介!

 

ENPITSU GRAPHICS_Logo_00

エンピツグラフィックス

アートディレクション

 

トニーなるみや

https://www.facebook.com/narumiya.ongaku/

フォトディレクション

 

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公開日:
最終更新日:2018/06/27

  
  • EX1カートリッジを掲載いただきました!

  • アナログリラックス製品が多数取り上げられました

  • アナログリラックス除電ブラシが掲載されました

  • 大吟醸リードが掲載されました

  • レコード再生ブランドとしてアナログリラックスを紹介いただきました

ご自宅試聴でほぼ100%?

じわじわ口コミで広げていただいているEX1カートリッジですが、

「季刊アナログVol.60」にEX1掲載されました!

徐々に試聴依頼が集まりつつあります「EX1」カートリッジ。

Stereo Sound ONLINEにてEX1を掲載いただきました!

ステレオサウンド誌のオンラインサイト「Stereo Sound

どこまでもナチュラルでリアル…アナログリラックスEX1カートリッジ発売

アナログリラックスとして第2弾となるMCカートリッジ、Exce

アナログオーディオフェアにお越しいただきありがとうございました

先日開催されました「アナログオーディオフェア」。 二日目

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