*

About・お問い合わせ

ご挨拶 ズートコミュニケーション代表 万木康史

_MG_8538small

(撮影:高橋慎一氏)

レコードと珈琲(と最近は自転車も)をこよなく愛する超アナログ人間です。

なんでもデジタルは最新だからいい!という世間の流れにどうも乗り切れなくなっています…。

もちろんデジタルの良さも認めているつもりですが、デジタル=最先端=だから素晴らしい!と短絡的には思えない。

むしろデジタル化で効率を求める世界になりすぎて、その弊害も多く現れているように思います。

・効率的になるが故の「詰め込み」になる働く、学ぶ環境

・一番身近な存在であるはずの「家族」とのふれあいの減少

・アナログな人間がデジタル社会に合わせようとするがあまり、炙り出される「精神の不調」

こんな時代だからこそ、アナログの気持ち良さや、デジタルとアナログの間にある心地よさを忘れず、心に添った生活が大事だと考えます。

心から「ほっと」できるアナログライフのご提案をしていきたいと考えています。

どうぞ宜しくお願いいたします。

自己紹介

万木 康史 (ゆるぎ やすし)

Yasushi Yurugi

ZOOT Communication ズートコミュニケーション 代表

京都生まれの関西人。

デザイナーを少しやった後、メーカーで商品企画や開発を担当。

中小企業だったので開発するだけでは物が売れず、飯が食えないと悟り、マーケティングにも首を突っ込みました。

その後、時代はネットワークやIT真っ盛りの中、デジタル関係やインターネット関係の新規事業開発を手がけるも、なんでもかんでもが効率至上主義、産業最優先の世界の流れに違和感を感じていきます。

デジタル化の流れで効率的で便利になった反面、人間本来がもっと感じてもいいはずの人生の幸福感や満足感が得にくい時代になっているように感じます。

同世代の友人知人が精神的に鬱状態になっていく状況を目の当たりにするにつけ、微力ながら、人間本来の幸福感を持てる生活を応援できるような製品やサービスを開発していきたいと考え、起業。

現在、アナログ的なプロダクトの開発販売、商品企画開発コンサルティングをメイン事業とする「ZOOT Communication ズートコミュニケーション」を主催。

・ZOOT(ズート)とは?=お客様とZOOT=ずーっと関係を持ち続けたい!という思いと、私がこよなく愛するジャズテナーサックス奏者、Zoot Simsを掛け合わせています。

Rek-O-Kut画像1

↑アメリカの放送局で良く使われていたというRek-O-Kutというリムドライブのプレーヤーです。アームはmicro-trakというこれまた「木」でできたアームです。精度は全くないプレーヤーですがアナログの心地よさを存分に楽しめます。

ZOOT Communication ズートコミュニケーション

〒134-0091 東京都江戸川区船堀1−1−2−717

03-3675-6649

zootcommunication@gmail.com

メイン事業

・アナログ的プロダクト商品、サービスの企画開発販売

・商品企画開発コンサルティング

・組織チーム文化醸成コンサルティング

お問い合わせ、仕事のご相談ご依頼は下記フォームに記入にご記入いただき送信いただくか、メール・お電話でご連絡ください。

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

題名

メッセージ本文

メール zootcommunication@gmail.com

電話 03-3675-6649

・営業時間:平日10:00〜18:00

不定期で外出しておりますので、メールでご連絡いただく方が確実です。

お問い合わせ、お待ちしております。


公開日:
最終更新日:2020/08/25

  
  • EX3を掲載いただきました!

  • EX3を掲載いただきました!

  • アナログリラックス除電ブラシとEX3 EX3rが掲載いただきました!

  • EX3とEX3rを掲載いただきました!

  • EX1を掲載いただきました!

  • KOI-OTOシルバーを掲載いただきました!

Audio Accessory Vol.178にアナログリラックス除電ブラシハード用が掲載されました!

季刊オーディオアクセサリー(音元出版発行)Vol.178に、

HiVi8月号にアナログリラックス除電ブラシが掲載されました

HiVi8月号(ステレオサウンド発行)にアナログリラックス除

季刊アナログVol.68にEX1と大吟醸リードが掲載されました

季刊アナログVol.68(音元出版発行)にEX1カートリッジ

Stereo Sound OnlineでEX3が掲載されました!

ステレオサウンドのWEBメディア「Stereo Sound

Stereo Sound 215号でEX1が掲載されました!

ステレオサウンドの最新号、215号に、EX1カートリッジが掲

→もっと見る

PAGE TOP ↑